アーリントンロウArlington Row  牡3 鹿毛 2022/03/10生

父タワーオブロンドン

父タワーオブロンドン[代表産駒]※22年産が初年度産駒パンジャタワー

母ユメノトキメキ

母ユメノトキメキ母父マーベラスサンデー

  • 【生産牧場】登別上水牧場
  • 【馬主】シルク
  • 【調教師】松下武士(栗東)

【主な競走成績】

シンザン記念

2025/1/13(祝) 1回中京5日 11R 日刊スポシンザン記念 G33歳オープン  馬齢 良芝左1600m (Aコース) 15頭
15着 8枠14番8人気 24.2倍牡3 510kg(+10)
西村淳也(57.0)
①③③-⑮ 逃げ 1:38.2 (39.1)
レースラップ
35,1-23,7-35,8=1,34,6
3歳以上重賞ラップ
35,7-23,0-34,9=1,33,6
アーリントンロウは8枠14番から勢いよくスタートし、先頭に立って逃げる構えを見せました。
しかし、ラージギャラリーやレーヴブリリアントといった馬たちも並びかけてきて、馬群を先導する形となりました。
直線に入ると、アーリントンロウは内側から他馬と接触するアクシデントに見舞われました。
これは非常に大きな不利であり、騎手の西村淳也さんも立て直しを諦めざるを得ない状況でした。前半でかなり脚を使っていたため、どこまで粘れるかを見たかったのですが、残念です。
今回のレースは仕切り直しとして、次走に期待したいと思います。

小倉2歳ステークス

2024/9/1(日) 2回中京8日 11R 小倉2歳ステークス G32歳オープン 馬齢 重芝左1200m (Aコース) 13頭
3着7枠10番 2人気 4.7倍牡2 500kg(-6) 西村淳也(55.0)
④④-③ 先行 1:09.2 (34.3)
「先行策を取り、馬場の悪い内側を避けて外を追走、折り合いをつける。直線も外へ持ち出し、同様に外に並びかけたクラスペディアと競り合う形となる。
先に抜け出したエイシンワンドが1着でゴール。
2着はクラスペディア、クビ差でアーリントンロウが3着に入線した。
馬場適性も影響した可能性はあるが、上位3頭の実力は拮抗しており、いずれも高いレベルにあると言える。」

未勝利

2024/7/28(日) 2回新潟2日 1R 2歳未勝利
良芝左1400m (Aコース) 11頭
1着 7枠8番 2人気 4.0倍牡2 506kg(+2) 坂井瑠星(55.0)
①①-① 逃げ 1:20.6 (35.2)
レコード勝ち※前半3F33,9うまなり、直線残り1F35,2全くバテずに後続に1¾馬身差を付けて完勝

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